0.11.0 最新版
ダウンロード ↓NegaKit と 35mm を一体で
アプリとリファレンスが一つになりました。フィルムについて知っていることはロールカードに入り、ロールから学んだことは 35mm.org に還元されます。
35mm.org と連携
- 編集後の現像結果のコマを、ロールカードのフィルム、カメラ、レンズ、現像液とともに 35mm フィードへ投稿できます。
- ロールの仕上がりを報告できます。測定した濃度と撮影した感度が、そのフィルムのページに送られます。
- フィルムのレビューと星評価をロールカードに表示。アプリを離れずに評価とレビューができます。
- データシート、設定感度、現像液についてのメーカーのアドバイスを、ロールカードでそのまま確認できます。
- 長時間露光:メーカーの相反則不軌データから、測光した秒数を実際に露光する時間に換算します。
- ロールカードの選択リストでは、35mm の機材とお気に入りのフィルムが先頭に表示されます。
- 共有したギャラリーは、フィルムのページに作例として表示されることがあり、あなたのフィルム向けにコミュニティが作ったルックが先頭に並びます。
- フィルムの識別は、35mm で共有されたスキャンから学習します。
- サインインは1回だけ。投稿、ニュース、撮影ログの動きを確認できる 35mm ウィンドウもあります。
編集
- コマごとに、フィルム、ルック、スタイルを個別に設定できます。選択した最初のコマから設定をコピーできます。
- カラー化でより自然な色になり、3つの色モデルから選べます。
Mac 上の AI
- 「設定」→「AI モデル」で、各モデルのサイズ、ライセンス、この Mac で実行できるかを確認できます。
- 削除と補完、クリックで何でも選択、Apple Vision によるカリングに対応しました。